小説

僕は漫画を描くとき前段階として小説を書きます。
書いた小説を叩き台にして漫画を描きます。
そうして数しれず誰にも見せるあてのない小説が完成しました。
勿体ないので今まで書いてきた未発表小説を毎週発表していきます。