僕が帯状疱疹のワクチン接種でひどい副反応になったのは「これが原因だ!」と後ろでミズキが騒いでいます。 頑張って鉛筆で漫画を描きました😰
パソコン作業するのはつらいので、布団で横になって鉛筆で描いたのを軽く仕上げました。手抜きやけど意味は通じるやろ😛
前回と同じく鉛筆で描きました。仕上げるときパソコンをちょこっと使ったよ😛 腕の疼痛はしばらく続きそうです。
無口な友達と、帰るまで口を利かなかったことがあります。何度も遊びに来たということは好かれてたんかな!?
ここで一週間前にさかのぼって実家の出来事を。ちなみに最近付き合った女性の話題に乏しいのは、三〇過ぎて実家に人を連れていかなくなったから。
この検査機器を知らなかったとき吹き出してきた空気に仰天して眼科でのけぞり倒れたことがあった、その体験をもとに。
僕は泣く子も黙る冷血人間なので日常で涙を流すことは皆無ですが(ロボットだからマシーンだから)、本を読んだり映画を観たりしたら一発です。
音としての魅力と意味としての危険性は、しばしば一致しない。 (このシリーズ、続きを描き始めたので、しばらく再放送します)
本来、入院しなければならなかったみたいで、治ったと思っても骨の中に菌が潜み続けるので、数年間は経過観察が必要とのこと。
大きな出来事には必ず大きな原因があると思いがちだが、実際にはその対応関係はかなり怪しい。 (このシリーズ、続きを描き始めたので、しばらく再放送します)
昨日TVでフードファイターが一〇キロの麺を食べているのを見て、衝撃を受けた。一キロ食べるだけで僕はいっぱいいっぱい。
小さい頃、僕は極端な人見知りでイマジナリーフレンドだけが友達でした。その中のひとり、弁慶についてのお話です。
僕は、桜自体はそこまでじゃない(蛍光色の新緑のほうが好き!)のですが、彼女が喜ぶなら僕も嬉しいです。
人間関係は共有された記憶でできているが、それが片方にしかないと一気に不安定になる。 (このシリーズ、続きを描き始めたので、しばらく再放送します)
実際はもっといろんな種類の受け答えをしているんですが、どちらにしろ「心がこもってない!!」と面倒臭いことを言ってきます。
漫画のキャラって勝手に動き出すから僕(松田望)にもコントロールできなかったりするんですけど、この子はちょっとわかって言ってるんじゃないか、と思ってます。わからんけど。
食生活改善で肉は週一度の贅沢になったので、「今週は何を食べよう〜」とワクワクです。
僕の自伝的物語です。ボートに乗ればこの現実からいつでも僕は脱出できます。
興奮して寝付きが悪くなると浅い眠りで悪夢を見たり睡眠不足からアミロイドβ蛋白が脳に蓄積、認知症リスクが高まります。
僕らは実験室のフラスコの中で、上から水をかけられたら流れて消えるぐらいの存在なのです。
前に前に原因を突き詰め過ぎると、生まれる前のこと、親ガチャ、国ガチャまで考えてしまうので程々にしましょう。
お父さんはカマイタチで、お母さんはやりくり下手で、僕は……??
煙草や酒や薬物やギャンブルなど中毒性のあるものを注意深く遠ざけている僕ですが、ランナーズハイの魅力には抗えないのです。
タイトルは同名映画から引用。楽しい話のつもりで描いたので、ラストはハッピーエンドです。
いい歳した大人が登校拒否一歩手前。
地蔵くんは壁ドン派でそこまで暴力的ではないみたいですけど、ほどほどにね。