こんなビックリ体質に生まれたことが恨めしい。
あなたを幸福に導く霊界の真実!
これを読んであなたが「面白い!」と思うことを私は知ってるわ。
二番目に好きなのは卵だって。いきなりリーズナブルになるな。
起き抜けに馬鹿なこと言うな!だって。やっぱり目覚めてへんやん。
年取って一番いやなのは、三〇歳前後から太りだしたこと。二七歳まで五一キロから増えなかったのに。
渡り鳥やイルカのように片目ずつ開けながら走っている。ぐう〜
今までのことが全部僕の妄想だったなんて、僕はすごい想像力やな。
この子、シン・ウルトラマンでも見たのかしら。
僕はよっぽどイヌ怖がりオーラを出しているのかしら。あるいは不審者!?
仮定のこと考えるごっこは楽しいな〜。
自分の心臓の音に驚いて起きたことがあります。
今もジョギングから帰宅直後です。
大真面目です。
日常では意外と善意の人マンのところがあります(天国へ行くため:利己的な理由)。
スライム君の声は何故か私に似ているのよ。
散々いじめたのにお兄ちゃんリスペクトってどんな奴隷根性やねん!
新作が出たらシリーズ最初から観るのは当たり前の礼儀です。ってマナー講師も言ってた。
人生九五年時代に突入寸前、まだ半ばなのにもう!
管理会社から「動物にエサをやるのはやめて下さい」ってお知らせが貼られたけど知ったこっちゃない。
還付金は自営業者のボーナスのようなものだから(実際は自分で稼いだ金を返してもらってるだけ)
謝ったら負け世代やからな〜。何その世代。
僕もスズメバチにあやかりたい。
減りが鈍いし太りやすくなるし……身体がダイエット慣れしてる!
こういう経験が積み重なってひとは大人になるのね……
扱いにくい!とよく言われます。でも皆どこかそういう部分があるんだよ。ない人は気付いてないだけ。
この宇宙のどこかで銀河系同士の星間戦争が億年単位で続いているかもと考えると自分の悩み事なんか。
生まれてきてごめんなさいね。
これは僕が大学に入った頃、同じ科の女子から「サボテンでUFO呼べるよ」と誘われた実体験をもとに描いた話です。僕の全ての話は実話です🤣
僕の友達は、右肩の上に浮かぶシルクハット被った小粋な奴、ジョンだけです。
ま、足が涼しくなったからいいんですけどね。